メンズサングラスで人気のおすすめブランド10選をご紹介!

サングラスと言えば絶対に外せないブランドから、ストリート系、スポーツ系、ハイブランドまで幅広く人気のおすすめブランドをご紹介していきます!

夏のメンズファッションにおける定番アクセサリーとなっているサングラスですが、なかなか自分にぴったりなサングラスと出会えてない男性も多いのでは無いでしょうか?

そんな時は「定番ブランド」や「人気ブランド」の中から特に男性に人気のサングラスを探してみるのがおすすめです。

ゆうた
サングラスといえば「レイバン」や「オークリー」が特に有名ですが、それら意外にも最低限知っておきたいブランドを厳選して10種類ご紹介します!

メンズにおすすめのサングラスブランドと言えば!世界4大サングラス定番ブランド

時代を超えて愛され続ける「サングラスの定番」といえば、以下の4つが最も有名です。

  1. レイバン(Ray-Ban)
  2. モスコット(MOSCOT)
  3. ペルソール(Persol)
  4. オリバーピープルズ(OLIVER PEOPLES)

数多あるサングラスブランドの中でもこの4種類は別格であり、時代を超えてサングラス達から選べば失敗するような事も少ないはず。

サングラス初心者の男性ならまずはこの中から選ぶのがおすすめです。

レイバン(Ray-Ban)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1937年|アメリカ
参考価格:¥20,000前後

サングラス界の絶対王者といえばウェイファーラーを生んだレイバン

「サングラス=レイバン」というイメージすらある、恐らく最も有名な世界最高峰のサングラスブランドです。

実力・知名度共に文句なしのブランドですし、種類も豊富なうえに万人に似合うデザインが多いので、自分好みのサングラスを確実に見つけたい男性におすすめです。

ゆうた
ブルースブラザーズのウェイファーラー、トップガンはトムクルーズのアビエーター、そしてマルコムXはデンゼルワシントンのクラブマスターと、まさに「サングラス界のアイコン」的存在として知られるブランドです。
関連記事

アイウェア界の王者レイバンのサングラスから、今本当におすすめしたい人気のモデルを10個厳選してご紹介していきます。 レイバンと言えば、サングラスに求められる全ての条件をクリアした、誰もが認める理想的なブランドでしょう。 その実力[…]

モスコット(MOSCOT)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1915年|アメリカ
参考価格:¥30,000前後

レイバンに差をつけたい男性は要チェックなモスコットのサングラス

モスコットは、ジョニー・デップ氏が愛用していることで日本に爆発的なブームをもたらしたアメリカの老舗サングラスブランドです。

太すぎず細すぎない絶妙なサイズ感、そして主張しすぎないデザイン性、そして老舗ブランドのモノ作りの高さなど、欠点の少ないサングラスブランドとして知られています。

ゆうた
ジョニーデップが愛用するサングラス業界の伝説的モデル「レムトッシュ」はもちろんのこと、アンディウォーホルやジョンレノンも愛用したミルゼンなど、どこか「文化的」な印象の強いブランドです。

ペルソール(Persol)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1947年|イタリア
参考価格:¥30,000前後

ペルソールで特に人気のサングラス

世界的には「レイバンかペルソールか」と言われるほどの有名サングラスブランド

世界を代表するサングラスブランドの二大巨頭といえば「レイバン」と「ペルソール」です。

繊細ながらもワイルドな色気のあるシルエットとテンプルにあしらわれた「シルバーアロー」が有名で、世界で初めてサングラスにガラスレンズを採用したことでも知られる名門です。

ゆうた
ブラッドピットやスティーブマックイーンも愛用していることで知られるサングラスブランド。ティアドロップ気味のデザインは超カッコいいですが、日本人の顔立ちに似合いにくい(小っ恥ずかしい)と敬遠されることもあります。
関連記事

日本でこそ知名度のあまり高くないアイウェアブランドですが、世界ではアメリカの『レイバン』ならイタリアの『ペルソール』と呼ばれています。 両者1930年代に登場し、それ以来2大アイウェアブランドとして長年アイウェア業界を牽引してきた世界最高[…]

オリバーピープルズ(OLIVER PEOPLES)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1986年|アメリカ
参考価格:¥35,000前後

オリバーピープルズで特に人気のサングラス

クラシックブームの草分け的存在として知られるオリバーピープルズ

ロサンゼルスで誕生したブランドでありながら、デビュー当時から日本製(アイヴァン|旧オプテックジャパン製)にこだわり、ここ日本でも2010年あたりのクラシックサングラスブームを牽引したブランドです。

日本では「レイバン」「モスコット」「ペルソール」に匹敵する人気を持つブランドであり、芸能人の愛用者も多く「おしゃれサングラスの代名詞」として知られています。

ゆうた
現在は日本製だけでなくルックスオティカ製(イタリア製)も増えてきておりますが、それでも「日本人のファッショニスタ」達からは今でも熱狂的に支持されるブランドです。
関連記事

おしゃれメガネやサングラスを探して一度は「オリバーピープルズ」まで行き着いたことのある男性も多いはず。 初心者からするとセンスが良すぎると思われるかも知れませんがそれは大きな間違い。 「オリバーピープルズ」のアイウェアは、どれも[…]

メンズサングラスでおすすめのストリート系ブランドTOP3

サングラスとしての性能、スタイリッシュなデザイン、リーズナブルな価格、この3つを全て実現しているサングラスと言えばストリートスポーツなどで愛用者の多いブランドです。

その中でも特に有名な人気ブランドが以下の3種類。

  1. オークリー(Oakley)
  2. セイバー(SABRE)
  3. ダンシェイディーズ(Dang Shades)

価格帯は5000円から1万5000円程度であり、気軽に使えるサングラスを探している男性はもちろん、セカンドサングラスとしてもおすすめです。

1位|オークリー(Oakley)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1975年|アメリカ
参考価格:¥20,000前後

ストリートからスタジアムまで世界中の人々に愛されるオークリー

世界中のトップアスリート達のパフォーマンスを支え続け共に成長してきたサングラス&アイウェアの名門ブランド。

機能的でストイックな作りのスポーツウェアから、様々なアクティビティに対応するスタイリッシュなサングラスまで展開されており、スケーターを筆頭にストリートファッションでも定番として愛されているサングラスです。

ゆうた
「おっさん達」は昔流行ったブランドのイメージかもしれませんが、2周も3周もして最近はまた「すごくオシャレな定番ブランド」という感じになってきています。スペックが本格的なので価格は高めです。
関連記事

今やスポーツブランドの枠を完全に破壊したオークリー(OAKLEY)のサングラスのおすすめモデルを厳選してご紹介していきます1 アスリート系セレブのファッションに注目が集まる昨今、彼らの目元を飾る事の多いオークリーのアイウェアもまたファ[…]

2位|セイバー(SABRE)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:2007年|アメリカ
参考価格:¥15,000前後

ストリート系サングラスで「オシャレブランド」といえばセイバーが最強

スケーターやスノーボーダーを中心にストリートカルチャーの中で高い評価を獲得し、最近では感度の高いファッショニスタ達が熱視線を送るサングラスブランド「セイバー」。

カメラのレンズ業界で圧倒的なシェア率を誇るツアィス(ZEISS)社のレンズを採用した本格スペックでありながら、価格帯は1万円〜1万5000円前後と非常に手の届きやすい展開になっています。

ゆうた
スケートスター達やグラフィティライター達とのコラボも積極的に行っており、定番ブランドと違って感度の高い人しか注目していないため周囲に差をつけたいなら要チェックです。

3位|ダンシェイディーズ(Dang Shades)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:2008年|アメリカ
参考価格:¥6,000前後

ダンシェイディーズで特に人気のサングラス

リーズナブルな価格と優れたデザインを両立するダンシェイディーズのサングラス

スポーティ&カジュアルなデザイン製と本格的なスペックを備えつつ、5千円〜1万円未満の価格帯を中心に展開していることで、手軽に使えるセカンドサングラスとしても非常に人気の高いブランド。

実際の重量が軽いのはもちろんですが、レンズカラーやフレームのデザインも軽快なので、サングラス初心者の男性でも使いやすいと思います。

ゆうた
この価格帯になってくると、スラッシャーやニューエラといったサングラス専売ではないファッション系ブランドのモデルも視野に入ってきますが、やっぱりサングラス専売ブランドの安心感は大きいです。

メンズサングラスでおすすめの人気ハイブランドTOP3

軽装になりがちな夏のコーデにクラス感を持たせたいなら高級メゾンやハイブランドのサングラスは要チェックです。

中でも今注目したいのは以下の3ブランドです。

  1. トムフォード(TOM FORD)
  2. グッチ(Gucci)
  3. バンレンシアガ(Balenciaga)

基本的にハイブランドのサングラスはフレームのデザインのみであり、レンズ部分はレンズメーカーや製造自体はサングラスの専売ブランドでOEMしているため、特別性能が優れてるという事はありません。ですので、重要なのは「ブランドバリュー」と言えるでしょう。

サングラスなら嫌味っぽさが出にくいため、せっかくならトレンドのブランドから選んでみるのがおすすめです。

1位|トムフォード(TOM FORD)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:2005年|アメリカ
参考価格:¥50,000前後

トムフォードで特に人気のサングラス

ハイブランド系サングラスの中ではダントツの人気を誇るトムフォード

サングラスの王道ブランドである「レイバン」に匹敵する人気を誇るハイブランドであり、ファッションに疎い人はトムフォードをサングラスのブランドだと勘違いしている場合もあるほどです。

ブラッドピットや木村拓哉など多くのイケメン達が愛用し「日本人顔に似合いやすい」という点もトムフォードのサングラスが日本中から高く支持されている理由と言えます。

ゆうた
「サングラスのブランドの知名度」だけで言ったら、レイバンの次はモスコットやペルソールではなくトムフォードではないでしょうか。クラス感のあるサングラスが欲しいなら絶対にチェックすべきブランドです。
関連記事

「レイバン」「オリバーピープルズ」の2大アイウェアブランドに匹敵する知名度と人気を誇る「トムフォード」。 男の憧れのアイウェアブランドとしての地位も確立している世界最高峰のラグジュアリーブランドです。 本記事では魅力たっぷり「トムフォー[…]

2位|グッチ(Gucci)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1921年|イタリア
参考価格:¥50,000前後

グッチで特に人気のサングラス

  • 特に無し

「今最もホットなブランド」でもサングラスなら使いやすい!

2020年、2021年と、ナイキやオフホワイトを抑えて「世界で最もホットな人気ブランド」の地位を守り続けるグッチ。

あまりミーハーなブランドのアパレルは着にくいという男性も多いかと思いますが、サングラスならコーディネートしやすく全体にクラス感とトレンド感をプラスできるため非常に使い勝手抜群です。

ゆうた
グッチのサングラスというと樹脂フレームのティアドロップが有名なイメージですが「コレ」というモデルが存在するわけではありません。アイコニックなウェブラインなどをあしらったサングラスがおすすめです。

3位|バンレンシアガ(Balenciaga)

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1917年|スペイン
参考価格:¥50,000前後

バンレンシアガで特に人気のサングラス

  • 特に無し

超ミーハーな「トレンドブランド」として君臨するバレンシアガ

昨今の「オシャレファッション」の先駆者的存在として知られるバレンシアガ。

例のロゴマークをコーデに盛り込みたいけど、Tシャツやキャップだとミーハーすぎるし嫌味っぽい。そんな時におすすめなのがサングラスであり、むしろ大人な男性にとっては「サングラスだからこそ選びたいブランド」ではないでしょうか。

ゆうた
革命児デムナ・ヴァザリアが作成し、世界を席巻した新生バレンシアガのロゴマーク。コーデのアクセントに使うだけで「めちゃくちゃオシャレ」な印象に仕上がるキラーアイテムです。

実はユニクロの折り畳みサングラスが超優秀

シーエッジ編集部のおすすめ度:
創業と国:1949年|日本
参考価格:¥1,500前後

ユニクロのウェリントンホールディングサングラスはここが凄い!

  • 一流のサングラスと遜色のないデザイン
  • 折り畳んで収納できるポータブル性能
  • 他の追随を許さぬ圧倒的なコストパフォーマンス
  • 壊れたり似合わなくても落ち込まない価格

今、日本で最も支持されているサングラスと言えば、間違いなくユニクロのウェリントンホールディングサングラス(435373)だと思います。

恐らくデザインの元ネタはレイバンのフォールディングウェイファーラーだと思いますが、コレが2万5千円程度なのに対し、ユニクロは1500円・・・ゼロが1つ足りないとかそういうレベルを遥かに凌駕しています。

確かに「クオリティ」と言われると作りはチープな印象がありますが、見た目だけであれば普通の人は安物だと気付きません。

「サングラスが似合うか心配」という初心者さんにおすすめなのはもちろんですが、1500円であれば雑に扱って壊れてしまったり、どこかに忘れてきてしまってもさほど落ち込む必要がないのも嬉しいところ。

落として傷がついても心は傷つかない、という理由でスケーター達にも愛用者が多く、その辺りも「おしゃれサングラス」の地位を伸ばしているポイントです。

なんとなくですが1万円以上のサングラスはハードケースに入れて持ち歩きたくなりますし、5000円以上のサングラスでも袋状のケースに入れて持ち運びたくなりませんか?というわけで、剥き身でも気にならない1500円のサングラスは荷物を減らしたい男性にもおすすめです。

ゆうた
何を隠そう私もこのサングラスの愛用者であり、ほぼ1年中使ってます。剥き身の状態でバッグに入れているので大体1年で壊れて毎シーズン買い替えていますがとても便利ですし、1度も「それユニクロの?」なんて言われたことはありません。所有欲は満たせませんが「実用品」としてのサングラスなら正直これ以外の選択肢は無いと言い切れます。最強です。

メンズサングラス選びのポイントは?

wear

今やメンズのファッションアイテムとしてサングラスは欠かすことの出来ないアイテムとなっていると言えます。

特に最近では夏場だけでなくとも使用する男性が増えたことからもメンズのサングラス選びは非常に大切なポイントと言えるでしょう。

そんなメンズのサングラス選びのポイントについて簡単にまとめておきます。

使用シーンで選ぶ

サングラスを使うシーンはファッションに限らず、スポーツやドライブなど様々な場面があります。

ファッションにおいては、顔の形やスタイリングの雰囲気、さらにはファッションのトレンドに合わせて選ぶ事が重要です。

またスポーツやドライブ専用などの場合には、サングラスの機能性を重視した選び方が大切なポイントとなるでしょう。

フレーム形状で選ぶ

特にファッションアイテムとしてサングラスを選ぶ場合、フレーム形状は非常に重要なポイントの一つとなります。

それぞれどんな特徴があってどんな顔型に合うのかを簡単にご紹介します。

スクエア

スクエアサングラス

 

ウエリントンよりも少しシャープな印象のサングラス。

四角顔を除く多くの人に似合いますが、特に丸顔の方におすすめです。

ウェリントン

逆台形が特徴でサングラスの中でもオーソドックスと言われるタイプです。

ほとんどの顔型の人に似合うサングラスなので非常に人気です。

ティアドロップ

細いフレームにしずく型のレンズが特徴のサングラスです。

比較的かける人を選ぶタイプかもしれません。主に面長の人に似合うサングラスでしょう。

ボストン

細いフレームに逆三角形のレンズで知的な印象を与えるサングラスです。

丸顔以外の顔型によく似合いますが、特に丸顔や面長の人におすすめです。

ボスリントン

エーディーエスアールのサングラス

ボストンタイプとウェリントンタイプを合体させた形状のサングラスで少し派手な印象を与えます。

似合う顔型はボストンタイプとほぼ同じですが、フレームが太いので好みが分かれます。

オーバル

楕円形のレンズが特徴のサングラスです。

面長の方は避けた方が良いですが、それ以外の顔型の人には似合いやすい形状です。

ラウンド

おすすめのサングラス

名前の通り丸型のレンズを使用したサングラスです。

教科書的には四角顔の人に似合うとされていますが、個性的な印象を与えるサングラスなのでそれ以外の顔型の方もチャレンジしてみる価値アリの形状です。

サーモント

レイバンのサングラス

上部に太めのフレームを配置したタイプのサングラスです。

顔型をそこまで選ばずワイルドでおしゃれな印象を与えるタイプと言えるでしょう。

レンズカラーで選ぶ

サングラスと言えばレンズのカラーによって与える印象や醸し出す雰囲気に大きな違いが出ます。

どんな色を選べば良いかについては、まずは自分が気になる、好みのカラーを選んでみるのが良いです。

絶対に失敗したくないという方は、ブラウンのレンズを選んでおけば間違い無いでしょう。

フレームカラーで選ぶ

サングラスの雰囲気はフレーム部分の色によっても変わります。

個性的な色を選ぶのももちろん良いので存分に遊んでみるのが良いです。

失敗したくない人、間違いのないものを選んでおきたいのであればやはりブラウンやブラックなどがおすすめとなります。

フレームの太さで選ぶ

サングラス選びで案外見落としがちなのがフレームの太さです。

ひとまずは、フレームが細いものほど主張が薄く、太いほど存在感が大きくなります。

レンズやフレームの形状にもよりますが存在感は全体のコーディネートに大きな影響を与えるので、しっかりと個性を主張したい場合は太めのフレームがおすすめです。

機能性で選ぶ

サングラスをファッション性ではなく、スポーツシーンなどで選ぶ場合には機能性が非常に重要です。

基本的に以下の点についてチェックしておくと良いでしょう。

可視光線透過率、紫外線透過率、偏光レンズかをチェックする

スポーツシーンにおけるサングラスの利用は、眩しさの軽減や紫外線から目を守ることによる疲労の軽減、地形の把握のしやすさなどが挙げられますが、それらの機能を果たすためにまずチェックしなくてはならないのが、可視光線透過率と紫外線透過率です。

要するに光をどれくらい通すのかという指標になるものですが、これはサングラスのレンズの色の濃さとは必ずしも比例しません。

可視光線透過率の記載があるかどうかを確認し、使用シーンに合わせて20%~40%を基準に選ぶと良いでしょう。低すぎると日差しの強い日中しか使用できなくなるので注意が必要です。

紫外線透過率は、0.1%~1.0%、もしくはUV400と記載があれば安心です。

また、偏光レンズであればより快適な視野を提供してくれるでしょう。

フィット感をチェックする

サングラスをスポーツシーンでの使用することを考えた場合、フィット感は当然重要な要素となります。

近年はネットでサングラスを買う方も増えたと言えますが、こればかりは実際にかけてみる方が良いです。

「どうしてもネットで購入したい」もしくは「ある程度のフィット感があれば十分」程度でお考えであれば、「アジアンフィット」の記載があるサングラスをおすすめします。

ブランドで選ぶ

「アイウェアは顔立ちに合わせて形を選ぶ」というのも定番ですが、ほとんどのブランドがあらゆる形状のサングラスを展開しているので、むしろサングラス選びは形状の前にブランドを選ぶのがかなり重要といえます。

例えば、人気のハイブランドならリュクス感を強めてコーデをクラスアップできますし、ストリート感のあるブランドで周囲と差をつけるのも良いでしょう。

「どのブランドを選べば良いか」と迷ってる男性なら王道ブランドから選ぶのもおすすめです。

サングラスの選び方について詳しく知りたい男性は、以下の記事も合わせてご覧ください。

関連記事

夏のお洒落アイテムとしてもはや必須アイテムとなりつつあるサングラスの選び方について、絶対に失敗しないための5つのポイントをご紹介します。 夏コーデに季節感とおしゃれな雰囲気を演出してくれるサングラス。 眩しい日差しをカットするだ[…]

編集部が厳選するサングラスブランドおすすめベスト3はコレ!

本記事では【男性から人気のメンズ向けおすすめサングラス】をご紹介させて頂きました!

シーエッジ編集部が使い勝手の良さや合わせやすさからベスト3を選ぶなら

  1. レイバン(Ray-Ban)
  2. オークリー(Oakley)
  3. トムフォード(TOM FORD)

の3種類をおすすめします。

ご自身のライフスタイルや普段のコーディネートに合うサングラスを見つけてみてくださいね!

ゆうた
定番だけでなくトレンドや流行のサングラスが知りたい男性は、ぜひ以下の記事も合わせてご覧ください。
関連記事

眩しさや紫外線対策だけではなくおしゃれアイテムとしても大活躍してくれるサングラス。 この記事では【メンズにおすすめ】のサングラスブランドをご紹介。 定番ブランドの『レイバン』『オリバーピープルズ』から感度の高い男性向きブランド『[…]

最新情報をチェックしよう!
>『C-edge Youtubeチャンネル』

『C-edge Youtubeチャンネル』

20代後半~40代の大人の男性向けの動画を公開しています。

ユニクロやGUといったファストファッションアイテムや、メディア内でご紹介したアイテムやファッション知識を配信しつつ、洋服の魅力を大人の男性に向けてご紹介していきます。

チャンネル登録すればきっとオシャレになれるはず!

CTR IMG