C-edge編集長「Kentino」について

自己紹介

皆さんはじめまして。c-edge.fashion(シーエッジファッション)編集長のKentinoです。

当サイトのファッションエディターをしながらスタイリスト兼コーディネートアドバイザーとして活動しています。が、本職は学生です。そうです、二足のわらじならぬ3足のわらじ状態です。

そんなこんなで僕はオン・オフ問わず常にファッション業界にいる人間です。

当たり前の話ですが洋服が好きです。自分を着飾ることも他人をスタイリングしておしゃれにしてあげることも好きです。

そんなファッション人間の僕は、小さい頃からファッションのみならずアートや芸術が大好きなクリエイティブでアート気質な性格でした。

それゆえ授業中に作る工作作品や絵などは、独特なものが多く周りから「変わっている」「変人」と言われることも多く次第にコンプレックス化していきます。

そんなときに【ファッション】と出会いました。

「ファッションは魔法だ」なんてどこかのデザイナーが良いがちのことで、恥ずかしいですが、その通りだと思っています。

だって着る洋服次第でどんな自分にもなれるんですよ!

相手にかっこいいと思われたいならコレを着よう。頭良く見せたいならコレを着よう。

こうしてどんどん洋服の持つ魅力にハマっていった僕は気が付くと周りから「個性的でおしゃれだね」と言われるようになっていました。

その後、将来は世界でも活躍できるファッションエディターを目指し世界的に評価されている文化学園大学に進学。

今では大好きなファッションの魅力を皆様にお伝えする仕事ができ、ある意味小さい頃の夢が叶いました。

当サイトに載っているコーディネート術やテクニックは、大学で学んだことや独学で身に付けた知識、現場で培った経験など、他のサイトや雑誌には載っていない情報をお伝えしています。

そして誤解されている方も多いかも知れませんが、メンズファッションの世界はかなり単純です。

ファッションモデルのような感度の高いセンスは必要ありません。

必要なのは「ちょっとのコツ」と「知識」。それさえあれば誰でも簡単におしゃれを楽しむことができるのです。

「おしゃれになる」のではなく「おしゃれを知って楽しむ。おしゃれに見せる」をテーマにファッション関連の記事を執筆していきます!

経歴

2016年

・文化学園大学 国際ファッション文化学科入学2018年 同学科のスタイリスト・コーディネーターコースに進みファッションスタイリングについて学ぶ。

・大学に入学と当時にバイリンガルカルチャーマガジンでエディターとしてインターンを始める。エディターのみならず撮影アシスタント・デザイナーの個展イベント・アートワークショップなど、幅広い業務を担当

・東京コレクション新人デザイナーの取材を担当

2017年

・大学内の有志団体にてファッションショーの衣装を制作

・株式会社PLANのインターン生として加入。ファッションジャンルの記事を担当。

2018年

・同学科のスタイリスト・コーディネーターコースに進みファッションスタイリングについて特化して学ぶ。

・モデル・芸能人のスタイリストのアシスタントとして働く。主にCMや雑誌の撮影などのアシスタントを担当。

・イタリア人の友人のウエディングドレスを制作

・ウェディングフォト用のウェディングドレスを制作

・ファッションショーの衣装を制作

2019年

450NANG

・当サイト「c-edge.fashion(シーエッジファッション)」の編集長としてサイトを運営。

・オンライン上でおしゃれ初心者に向けたファッションコーディネーター兼アドバイザーとして活動