メンズにおすすめのヘアオイル30選。使い方から選び方まで解説

剛毛やくせ毛な男性の必需品ともいえるヘアオイルは、ヘアケア製品としてもスタイリング剤としても使える優秀アイテムであり、メンズコスメの中でも年々注目度が増しているカテゴリーです。

とはいうものの、まだまだ「メンズ専用」のヘアオイルは少なく、どうしても女性向けの中から探す必要があるため、どれを選べば良いか迷ってしまう男性もおおいことでしょう。

そこで今回は、種類や成分から自分に合ったヘアオイルを選ぶ方法を徹底解説すると共に、男性に人気の高いメンズ向けヘアオイルの中から特におすすめなものを厳選してご紹介します。

ゆうた
剛毛や癖毛の男性は「しっとり系」を。軟毛や猫っ毛の男性は「さらさら系」を。というのがヘアオイル選びの定番ですが、頭皮重視なのか頭髪重視なのかで植物性や動物性などオイルの種類が変わったりもします。是非チェックして自分に合ったものを見つけてください。

男にヘアオイルって必要?効果と活用法

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ヘアオイルの効果

  • 髪を保湿する
  • 髪にツヤを与える
  • 髪をまとまりやすくする
  • 熱や乾燥・摩擦によるダメージから髪を守る

まだまだ女性向け商品の方が展開が多く、メンズコスメの注目度が高まってきているとはいえ、比較的感度の高い男性だけがヘアオイルにまで気を遣って使用しているというイメージです。

そもそもヘアオイルは、1つあるだけで「ヘアケア」と「スタイリング」が同時にできる優れ物。

ワックスやスプレーのようなホールド力やセット力はありませんが、しっとりしたヘアオイルは剛毛やくせ毛を扱いやすくし、グロッシーで艶やかな印象に仕上げます。

反対にサラサラ系のヘアオイルは軟毛や猫っ毛な男性でもボリュームをダウンさせずにツヤ髪を作れますし、最近のバーバー系ヘアスタイルではスタイリング前の下地づくりにも活用できます。

そこに加えて「ヘアケア」成分です。

ヘアオイルで髪をコーティングすることによって、アイロンやドライヤーの熱はもちろん、太陽光による熱や紫外線から髪を守ったり、ダメージを修復してくれる成分が配合されているものもあります。

髪型や美容にこだわる男性が増えてきている昨今、ヘアオイルはもはや女性のものだけではないと言えるでしょう。

ヘアオイルの上手な付け方とスタイリング向けの使い方

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基本的なヘアオイルの使い方手順

  1. 髪の毛をタオルドライ
  2. 適量のヘアオイルを手にプッシュ
  3. ヘアオイルを両手に伸ばす
  4. 髪の内側に手を入れて馴染ませる
  5. ドライヤーで髪を乾かす

スタイリング剤としてヘアオイルを使用する場合はいきなり使用しても問題ありませんが、ヘアケアとして使用する場合は「ドライヤーやアイロンなどを使用する前」にヘアオイルを使うのがポイントです。

また「髪をとかしてから」と「適量を守る」というのも合わせるとより上手に扱えるでしょう。

使用量についてはそれぞれのヘアオイルごとに掲載されていると思いますが、ショートヘアな男性であれば1〜2滴程度が目安です。

髪の長い男性の場合は、髪の根本までヘアオイルを使ってしまうとベタつきの原因となりやすく見た目にも重苦しくなりがちですが、地肌のケアもできるヘアオイルも多いので、この辺りは臨機応変に活用したいところです。

男性に多い「剛毛」や「くせ毛」にもヘアオイルは有効であり、お風呂上がりにタオルドライしてしっかりオイルをなじませると、寝ている間の水分の蒸発を防いで朝のスタイリングを容易にしてくれます。

ヘアオイルの使用頻度

ヘアオイルは使いすぎて悪化することも、使いまくることで効果が出るというものでもありません。まめに使用することで、髪をダメージから守って回復を助けるというのが一般的な使い方です。

基本的には、朝のスタイリング時と夜のお風呂上がりに1日2回。これを毎日というのがベストな使用頻度です。

もちろん、ヘアオイルは頭皮の衛星を保つために使用するものではないので、なんらかの理由が合って洗髪ができない時や、カラーやパーマなどの後でシャンプーができない時などは使用を控えて大丈夫です。

ヘアオイルパックの方法

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ヘアオイルパックの手順

  • 乾いた髪と頭皮にヘアオイルを馴染ませる
  • 頭皮をしっかりと優しくマッサージする
  • 蒸しタオルを頭に巻いて15~30分程度放置
  • シャンプーで洗い流す
  • タオルドライ後に適量ヘアオイルをつけてドライヤーで乾燥

特に髪のダメージが気になる時は普段よりも多めにヘアオイルを使用してオイルパックをするのがおすすめされています。

頭皮に使用する事を前提としているため、髪のツヤやコーティングを重視した「シリコン(シリコーン)」系の成分が入っているのは避けて、植物性か動物性の石油系素材ではないヘアオイルを使用するのがおすすめです。

男性必見!メンズ向けヘアオイルの種類と上手な選び方

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ヘアオイルを選ぶ時に要チェックなのは以下の3点です。

  1. 植物性?動物性?ヘアオイルの種類と特徴
  2. ヘアオイルの効果と確認すべき成分の選び方
  3. 剛毛?くせ系?髪質に合わせたテクスチャーの選び方
  4. コスパ重視で選びたい男性におすすめなヘアオイルまとめ

「種類」と「成分」と「テクスチャー」の3つが、自分の求める物と一致したヘアオイルを選べば大きな失敗はないでしょう。

そのほかにも「香り」や「ブランド」まで選ぶ際に気になる点は多々あると思いますが、この辺りは個人の趣味や嗜好の方が大きいと思いますので今回は割愛させていただきます。

それでは、以下でそれぞれのポイントについてヘアオイルの選び方を細かくご紹介致します。

植物性?動物性?ヘアオイルの種類と特徴

ヘアオイルの原材料の種類

  • 【植物性】保湿力に優れている(椿油・オリーブ・ホホバオイル等)
  • 【動物性】人の肌となじみがよい(馬油・スクワランオイル等)
  • 【鉱物性】油膜で水分の蒸発を防ぐ(ワセリン・ベビーオイル等)

ヘアオイルは大きく分けて上述の3種類。

とは言っても鉱物性特化型のヘアオイルというのはほとんど存在せず、植物性か動物性のどちらかにシリコーンなどの鉱物性オイルが混合されているのが一般的です。

反対に鉱物性の代表格「ワセリン」などをヘアワックスやヘアオイル代わりに使用する男性は少なくないため、この辺りの説明は多少ややこしくなってしまうかもしれません。

さて、ヘアオイルに使用される「脂肪」の種類の説明ですが、脂肪はその分子構造によって飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の2種類に分けることができます。

ダイエットなどに詳しい男性には常識だと思いますが、動物性脂肪には飽和脂肪酸が、植物性脂肪には不飽和脂肪酸が多く含まれていると言われています。

そんな分子構造が人間の肌と最も似ていると言われているのが、植物性オイルだと「椿油」で、動物性オイルだと「馬油」です。

動物性と植物性、どちらの方が肌に良い髪に良いという事はなく、イメージの先行からか「オーガニックな植物油」の方が優れているという雰囲気がありますが、必ずしもそうとは限りません。

また、鉱物油自体も髪の毛のコーティング力が強いため保湿のためには欠かせない成分であり、昨今ではベビーオイルに使用されるほど品質も安定してきているため髪に悪影響という考え方はある意味前時代的と言えるでしょう。

さらに、男性にとってのヘアオイルは特に「髪のため」と「頭皮のため」の2点を両立しているものが好まれる傾向です。

そのため、育毛環境を整える効果の強い動物性油と、髪の保湿力が高い植物性油をバランスよく混合したものなども高い評価を獲得しています。

植物性ヘアオイルの魅力と特徴

代表的な植物由来のヘアオイルの種類

  • ホホバオイル
  • アルガンオイル
  • カメリアオイル(椿油)
  • 亜麻仁オイル
  • シュガースクワランオイル
  • ココナッツオイル
  • ヘンプオイル
  • アボカドオイル
  • アーモンドオイル
  • マカダミアナッツオイル
  • セサミオイル
  • グレープシードオイル
  • シアバター

美容に使用される事の多い植物性オイルはその数100種類以上。

モデルさんが愛用したりトレンドセッターが起爆剤となって、今まで知られていなかった植物性オイルなどが次々とピックアップされブームを巻き起こしています。

ヘアオイルとして人気が高いのは「ホホバオイル」「椿油」だと思いますが、種類によって含まれる成分が違うため目的に合わせて選べたらそれが理想だと思います。

動物性オイルに対してつけ心地が軽く、耳馴染みの良さとヘルシーなイメージが人気です。

動物性ヘアオイルの魅力と特徴

代表的な動物由来のヘアオイルの種類

  • 馬油(馬のたてがみや腹の脂肪)
  • スクワランオイル(深海鮫の肝油)
  • エミューオイル(エミューの皮下脂肪)
  • ぼたん油(イノシシの油脂)
  • ろくし(鹿の油脂)

人間という生き物の肌には、やはり生き物の油が合うようで、肌馴染みの良さが特徴です。

そのためヘアオイルでは「頭皮ケア」を意識している男性は植物性よりも動物性を選ぶ事が多い傾向です。

動物性の美容オイルとしてヘアオイルのみならずとも多くの保湿液に使用される馬油を例にするなら、馬油には動物性脂肪と植物性脂肪が人間の皮脂に極めて近い割合で含まれているという特徴があります。

「ガマの油」が火傷や肌荒れや切り傷に昔から使用されていたように、動物性の油は植物性の油よりも良い意味でも悪い意味でも「強い効果」が期待できると考えられています。

また、植物性ヘアオイルに対してどっしりとした重さの使い心地や高い保湿力、さらには揮発性の低さなどが特徴であり「潤い・ツヤ」を重視する男性にもおすすめです。

ヘアオイルの効果と確認すべき成分の選び方

ヘアオイルを「効果」や「成分」で選びたい男性は以下の3つのポイントをチェックするのがおすすめです。

「ヘアケア成分」や「ダメージ対策」といったぼんやりとした言葉がで説明される事の多い部分ですが、配合されている成分をしっかり確認すれば、求める性能のヘアオイルかどうかをチェックする事ができます。

紫外線から髪を保護する成分

代表的な成分

  • メトキシケイヒ酸エチルヘキシル

日焼け止めのメカニズムについては非常にややこしいのでここでは割愛しますが、日焼け止めに使用される成分が配合される事で、より強い紫外線予防効果が発揮されるヘアオイルも存在します。

また、そもそもほとんどの「オイル」には多かれ少なかれUVカット効果があるとされています。

オイルの紫外線カット指数(SPF)はオリーブオイルなどで5.7、アボカドオイルなどなら10程度は存在するので、仮に「紫外線から髪を守る!」とうたわれていなくとも、15分程度の散歩なら問題ありません。

つまり紫外線から髪を保護する成分は、あくまで「本格的に髪の日焼けを予防したい」という男性以外は不要な成分とも言えるでしょう。

熱ダメージから髪を保護する成分

代表的な成分

  • メドウフォーム-δ-ラクトン
  • γ-ドコサラクトン

太陽光による熱はもちろん、ヘアアイロンやドライヤー熱によって髪の水分は蒸発し、ダメージを受けています。

しかし、ヘアオイルの中にはそんな「熱」と反応することによって毛髪内部のアミノ酸と結合して髪を補修できる成分が入っているものも展開されています。

商品によって名称は変化しますが、ヒートリペアやヒートセンサーといった感じの名前で呼ばれる事が多く、スタイリングにヘアアイロンを使用する男性は要チェックなヘアオイルと言えるでしょう。

髪にツヤを与えるコーティング成分

代表的な成分

  • ジメチコン
  • シクロメチコン
  • シクロペンタシロキサン

度重なるブリーチやパーマなどで髪の毛がすでにダメージを受けてボロボロという男性の場合は、シリコーン(シリコン)などのコーティング成分が入った物を選ぶのがおすすめです。

とはいっても敏感肌の男性だとシリコンはあまり適さない事もあるため、地肌につかないように使用するか、成分表の順番を見てシリコンの量があまり多くないヘアオイルを選ぶと良いでしょう。

ちなみに、シリコンを筆頭に「コーティング力」の強い成分はどれも高い艶感を生み出す反面、重さも発生させてしまいます。

薄毛や軟毛で頭髪のボリュームが出にくくて悩んでいる男性にはあまりお勧めいたしません。反対にボリュームを抑えたい剛毛やくせ毛な男性には非常にお勧めと言えるでしょう。

ゆうた
ハイダメージに悩んでいる男性は「イソステアロイル加水分解コラーゲン」などの浸透力や吸着力の強いダメージ補修成分などに注目してみるのもおすすめです。

剛毛?くせ系?髪質に合わせたテクスチャーの選び方

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髪質に合わせたヘアオイルの種類

  • 【剛毛・くせ毛】しっとり系のテクスチャーで毛を柔らかくする
  • 【軟毛・猫毛】さらさら系のテクスチャーでボリューム低下を防ぐ

簡単に言ってしまうなら、ボリューム感を失いたくない男性はさらさら系、ボリュームを抑えてまとめたい男性はしっとり系、と覚えておけば差し支えないと思います。

くせ毛や剛毛な男性におすすめ!しっとり系ヘアオイル

CIRCUS by BEAUTRIUM

一般的には、植物性のヘアオイルよりも動物性のヘアオイルの方が揮発性が低く長時間まとまり力を発揮してくれます。

また、「ジメチコン」「シクロメチコン」「シクロペンタシロキサン」といったシリコンの配分量が多いヘアオイルならコーティング力も強く、ボリュームを抑えるのに優れた性能を発揮します。

軟毛や猫っ毛な男性におすすめ!さらさら系ヘアオイル

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髪がヘアオイルの重さに負けてペチャンコになってしまうのを嫌うなら、軟毛や猫っ毛な男性は特にさらさら系に特化したヘアオイルを選ぶのがおすすめです。

基本的には植物性のヘアオイルの中から、さらにこだわるならノンシリコンだったり、植物油だけで作られているようなヘアオイルを選ぶ事で、細い毛でも重くなりづらく使用できると思います。

コスパ重視で選びたい男性におすすめなヘアオイル

これから先、一生ヘアオイルと付き合っていくと考えたら、ランニングコストは少しでも安い方が良いですよね?

安かろう悪かろうとはよく言った物で、高価格帯のヘアオイルの中には「値段に見合わない商品」はあっても「悪い商品」は存在しません。

そんな中から、1mlあたり20円前後の、優れた品質を持ちながらもリーズナブルに手に入る男性向けヘアオイルを厳選してご紹介します。

男性から人気のメンズ向けおすすめヘアオイル30選

さて、ここではヘアオイル初心者の男性のために、メンズ向けヘアオイルや男性でも使いやすいレディース向けヘアオイルの中から、特に「男性用」としておすすめできる商品を厳選してご紹介します。

  1. スリー(THREE)|スキャルプ&ヘア リファイニング トリートメント オイル R
  2. リップス(LIPPS)|ベーススタイリングオイル
  3. アルビオン(ALBION)|ハーバルオイル ゴールド
  4. ウカ(uka)|ヘアオイル レイニーウォーク
  5. ケラスターゼ(KERASTASE)|ニュートリティブ ソワン オレオ リラックス
  6. ルベル(LebeL)|イオ セラムオイル
  7. ヴェレダ(WELEDA)|オーガニック ヘアオイル
  8. モロッカンオイル(MOROCCANOIL)|オイルトリートメント
  9. エヌドット(N.)|ポリッシュオイル
  10. 無印良品(MUJI)|ヘアセラム
  11. パンテーン(PANTENE)|エクストラダメージケア 集中補修オイル
  12. シュワルツコフ(Schwarzkopf)|BC オイルイノセンス セラムスムース
  13. ハホニコ(HAHONICO)|プロ ジュウロクユ アウトバストリートメントオイル
  14. ロクシタン(L’OCCITANE)|ファイブハーブス リペアリングヘアオイル
  15. アリミノ(ARIMINO)|ケアトリコ アフタートリートメントオイル
  16. ローランデール(ROLANDALE)|THE BLACK ヘアオイル
  17. シロ(SHIRO)|サボン ヘアオイル
  18. ザ・プロダクト(the product)|ヘアシャインセラム
  19. ジョンマスターオーガニック(john masters organics)|ARオイル N アルガン
  20. ニュクス(NUXE)|プロディジュー オイル
  21. レオノール グレユ(Leonor Greyl)|ユイル レオノール グレユ
  22. ギャツビー (GATSBY)|インサイドロック スタイリングオイル
  23. セフテイ(SAFETY)|コキュウ メロウセラム
  24. アンジェクローリス(AngeCloris)|スクワラン
  25. ハーバー(HABA)|高品位 スクワラン
  26. ジュン・コスメティック(JUN COSMETIC)|馬油ヘアオイル
  27. ソンバーユ(SONBAHYU)|No.5 毛髪用
  28. 大島椿|椿油100% マルチオイル
  29. ボタニスト(BOTANIST)|ボタニカル ヘアオイル リッチモイスト
  30. パックスナチュロン(PAX NATURON)|ひまわりオイル100%

仕上がりのテクスチャーや1mlあたりのお値段についても紹介しておりますので、目的やスペックを比較しつつご自身にぴったりのヘアオイルを見つけていただければと思います。

スリー(THREE)|スキャルプ&ヘア リファイニング トリートメント オイル R

迷ったらコレ!メンズ向けヘアオイルの大定番

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:グリーンハーバル&シトラス
内容量:20ml
参考価格:¥3,000前後
1mあたりの価格:¥150前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 根元から毛先まで広がりパサつきを抑えられる軽快な使用感
  • 肌にやさしく髪なじみも非常によいベストバランスな1本

リップス(LIPPS)|ベーススタイリングオイル

無香料も展開!しっとりまとまり力重視な名作メンズヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:グリーンアップル&ローズ|無香料
内容量:100ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥20前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 丸一日毛先がパサつかずしっかりした纏まり感をキープ可能
  • 髪馴染みがよく程よい艶感と強めな甘い香りが特徴(赤は無香料)
  • 旧名:L17 メンズヘアオイル Nタイプ

アルビオン(ALBION)|ハーバルオイル ゴールド

ベストコスメに毎年ランクインする人気のロングセラー

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:バスクリン系
内容量:40ml
参考価格:¥5,00前後
1mあたりの価格:¥125前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • しっとり系の仕上がりと抜群の伸びの良さが優れた使用感
  • 肌にも使えて保湿力や浸透力も素晴らしい欠点のない優等生

ウカ(uka)|ヘアオイル レイニーウォーク

湿気による広がりを抑えて雨の日を楽しくさせるヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:レモン|ユーカリ|ミント
内容量:50ml
参考価格:¥4,500前後
1mあたりの価格:¥90前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • サラサラ軽量な使用感なのにしっかりとしたツヤを感じる
  • 熱保護成分や植物油のブレンドなど成分的にも高評価

ケラスターゼ(KERASTASE)|ニュートリティブ ソワン オレオ リラックス

強いコーティング力が魅力のシリコーン中心な成分構成

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:メロン系
内容量:125ml
参考価格:¥3,000前後
1mあたりの価格:¥24前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • シリコーン中心のコーティング系構成なので敏感肌の方は注意
  • ツヤッツヤに仕上がるのに髪が重くなりにくいスタイル重視の逸品

ルベル(LebeL)|イオ セラムオイル

くせ毛特化型アウトバストリートメントとしても人気のヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:フルーティー系
内容量:100ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥20前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • グリーンナッツオイルを配合し美容液効果でくせ毛にアプローチ
  • 余計なベタつき感が少なくアウトバストして非常に使いやすい

ヴェレダ(WELEDA)|オーガニック ヘアオイル

入手方法も価格もお手軽なオーガニックヘアオイルの代名詞

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:ローズマリー
内容量:50ml
参考価格:¥1,000前後
1mあたりの価格:¥45前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • シンプルな成分構成でやや重めの指通りが良い仕上がり
  • 性能より「オーガニック」である事にこだわる方におすすめ

モロッカンオイル(MOROCCANOIL)|オイルトリートメント

バニラの甘い香りが特徴の「モテヘアオイル」といえばコレ!

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:バニラムスク
内容量:100ml
参考価格:¥3,500前後
1mあたりの価格:¥35前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • コールドプレス製法で抽出されたアルガンオイルを使用
  • 美しい艶感でありながら剛毛だと纏まりにくいほどの軽さが特徴

エヌドット(N.)|ポリッシュオイル

しっかりとスタイリングできる重めな仕上がりが魅力

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:マンダリンオレンジ&ベルガモット
内容量:150ml
参考価格:¥4,500前後
1mあたりの価格:¥30前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • 数々のベストコスメを受賞してきたヘアオイルの大定番
  • 肌に優しい成分内容と指通りの良さは頭ひとつ抜け出た性能

無印良品(MUJI)|ヘアセラム

オールマイティでベーシックな「普遍性」が魅力のヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:シトラス
内容量:45ml
参考価格:¥1,000前後
1mあたりの価格:¥23前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • デメリットが少なく際立った特徴もないベーシックなヘアオイル
  • 指通りの良いやや重ための仕上がりで程よい艶感が特徴

パンテーン(PANTENE)|エクストラダメージケア 集中補修オイル

入手が容易で価格も性能も妥協のないコスパ優秀モデル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:フローラルフルーティ
内容量:30ml
参考価格:¥600前後
1mあたりの価格:¥20前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 補修効果は低いが艶感や纏り感が非常に優秀なヘアオイル
  • スタイリング剤としての効果が高い「髪が美しく見える」1本

シュワルツコフ(Schwarzkopf)|BC オイルイノセンス セラムスムース

シリコンオイル中心の成分構成なコーディング重視の1本

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:ウッディアンバー
内容量:200ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥10前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • シリコン中心の成分構成だが香りの良さとコスパの際立つ1本
  • スムーズな仕上がりなのにベタつかない男性が使いやすいヘアオイル

ハホニコ(HAHONICO)|プロ ジュウロクユ アウトバストリートメントオイル

はっきりとしたツヤ感とベタつきの少なさが高評価な1本

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:ペルシャローズ&ムスク
内容量:120ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥16前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • とろみがあるテクスチャーなのにサラリと軽い使用感が特徴
  • 補修成分や指通りの良さも良好なコスパ優秀ヘアオイル

ロクシタン(L’OCCITANE)|ファイブハーブス リペアリングヘアオイル

ラベンダーやローズマリーの強めな香りが特徴の「モテヘアオイル」

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:アロマティックハーブ
内容量:100ml
参考価格:¥2,500前後
1mあたりの価格:25前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 包まれるようなアロマティックハーブの香りと強いツヤ感が特徴
  • 程よく重めな仕上がりが色気のあるボリュームダウンにおすすめ

アリミノ(ARIMINO)|ケアトリコ アフタートリートメントオイル

一言

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:バニラ系
内容量:100ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥20前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • 「洗い流さないトリートメント」として使える補修重視の1本
  • エモリエントオイル成分を配合し髪をダメージから守って保湿

ローランデール(ROLANDALE)|THE BLACK ヘアオイル

重めの仕上がりと長続きするツヤがスタイリング剤として優秀

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:無香料
内容量:120ml
参考価格:¥6,000前後
1mあたりの価格:¥50前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • サラッと伸びのいいテクスチャで滑らかにまとまる感触が良好
  • ツヤが素晴らしく剛毛でもしっかりコントロール可能な重量感

シロ(SHIRO)|サボン ヘアオイル

清潔感のある石鹸の香りが人気の高い優秀ヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:石鹸
内容量:30ml
参考価格:¥3,000前後
1mあたりの価格:¥100前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 自然なツヤ感と十分なまとまり感なのに軽いヘアオイル
  • 熱保護系の成分が重視されアウトバスでの使用に最適な1本

ザ・プロダクト(the product)|ヘアシャインセラム

おそらく最軽量?なつけ心地のナチュラル系なヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:ラベンダー
内容量:50ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥40前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • スプレータイプで満遍なく塗布できる最も軽量な使用感
  • 植物由来のシンプルな成分構成でツヤ感もほとんどなし

ジョンマスターオーガニック(john masters organics)|ARオイル N アルガン

オーガニックコスメを牽引するブランドの人気ヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:ほぼ無臭
内容量:59ml
参考価格:¥3,000前後
1mあたりの価格:¥50前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • ベタつきが少なく髪質問わず使える快適な使用感
  • アルガンオイルのみのシンプルな構成で浸透保湿は申し分なし

ニュクス(NUXE)|プロディジュー オイル

どっしりとした使用感で剛毛や癖毛もしっかりコントロール可能

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:フローラル
内容量:50ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥40前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • エレガントで上品な強い香りと優れた成分内容が信頼できる1本
  • まとまり力の高い仕上がりと使い勝手の良いスプレータイプが魅力

レオノール グレユ(Leonor Greyl)|ユイル レオノール グレユ

オリエンタルでフローラルな香りが人気のヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:フローラル
内容量:95ml
参考価格:¥6,000前後
1mあたりの価格:¥60前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • セイヨウカリンのフローラルで甘めな上品な香りが特徴
  • ウェットな質感を手軽に生み出せるしっとり重めな使用感

ギャツビー (GATSBY)|インサイドロック スタイリングオイル

毛髪内部に作用して動きをロックする新時代のスタイリングオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:シトラス
内容量:55ml
参考価格:¥1,000前後
1mあたりの価格:¥18前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • スタイリング剤としての使用がメインな男性にぴったりの1本
  • 心地よい手触りに仕上げ1日しっかりキープしてくれる隠れた名作

セフテイ(SAFETY)|コキュウ メロウセラム

熱保護もダメージケアも文句なしの優等生ヘアセラム

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:ゼラニウム&パチョリ
内容量:70ml
参考価格:¥1,500前後
1mあたりの価格:¥21前後
販売店舗:サロン専売品

おすすめポイント

  • スタイリング力が強くパサつく髪でもしっかり潤って1日キープ
  • くせ毛や剛毛な男性でも扱いやすい優れた保湿力が特徴

アンジェクローリス(AngeCloris)|スクワラン

頭皮への馴染みがよくコストパフォーマンスに優れた注目商品

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:動物性オイル
香り:無臭
内容量:100ml
参考価格:¥1,500前後
1mあたりの価格:¥15前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 頭皮ケアとしても優秀な肌馴染みの良い動物性オイル
  • 男性の髪でも調整しやすくコストパフォーマンスにも優れた名作

ハーバー(HABA)|高品位 スクワラン

酸化や油やけの心配がない高品位スクワラン

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:動物性オイル
香り:無臭
内容量:120ml
参考価格:¥9,000前後
1mあたりの価格:¥75前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 「髪に使うのはもったいない」とすら感じる高純度なスクワランオイル
  • スカルプケアとヘアケアを同時に行いたい男性は要チェックな1本

ジュン・コスメティック(JUN COSMETIC)|馬油ヘアオイル

剛毛や癖毛でも安心なしっとり具合が魅力のヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:動物性オイル|植物性オイル
香り:無香料
内容量:60ml
参考価格:¥1,000前後
1mあたりの価格:¥16前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 馬油と植物油をバランスよく合わせた馬油初心者向け商品
  • リーズナブルな価格と香りの気にならない無香料タイプが使い勝手抜群

ソンバーユ(SONBAHYU)|No.5 毛髪用

頭皮ケア製品として高い評価を獲得している定番ヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:動物性オイル
香り:メントール
内容量:80ml
参考価格:¥2,000前後
1mあたりの価格:¥25前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 剛毛やくせ毛でもしっかりと調整できるオイリーな仕上がり
  • ヘアケア意外にもフケや痒みなどスカルプケアでも評価の高い1本

大島椿|椿油100% マルチオイル

人間の肌に近い椿油だけで作った多機能なヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:しっとり系
種類:植物性オイル
香り:無臭
内容量:60ml
参考価格:¥1,000前後
1mあたりの価格:¥16前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 日本で古くから「ヘアオイル」として愛される代名詞的存在
  • 髪以外にも使いやすく頭皮ケア用オイルで植物性を探している方は必見

ボタニスト(BOTANIST)|ボタニカル ヘアオイル リッチモイスト

優秀な成分配合と香りや価格のバランスが取れたコスパ優秀モデル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:アプリコット&ローズ
内容量:80ml
参考価格:¥1,500前後
1mあたりの価格:¥18前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • 最高クラスの成分評価と質感のキープ力が魅力な1本
  • 重厚感のある香りに軽めな使用感が快適な優等生タイプ

パックスナチュロン(PAX NATURON)|ひまわりオイル100%

人間の皮脂に近いオレイン酸を80%も含んだヘアオイル

シーエッジ編集部のおすすめ度:
仕上がりタイプ:さらさら系
種類:植物性オイル
香り:無香料
内容量:60ml
参考価格:¥1,000前後
1mあたりの価格:¥16前後
販売店舗:市販品

おすすめポイント

  • ヘアケアと同時に頭皮ケアにも注目する男性におすすめな1本
  • 肌や髪の馴染みがよく無香料で自然な使用感なのも人気のポイント

メンズ向けヘアオイルに関する気になる質問

男性用化粧品としてのメンズ向けヘアオイルはまだまだ感度の高い男性達だけが注目している「マニアック」なジャンルの1つ。

そこで、ここではメンズ向けヘアオイルに関する気になる疑問をまとめて見ました。

  1. メンズ向けとレディース向けのヘアオイルの違いとは?
  2. メンズ向けヘアオイルはどこで売ってる?買える場所

それぞれの項目について以下でご紹介していますので参考にしていただければと思います。

メンズ向けとレディース向けのヘアオイルの違いとは?

メンズ用を女性が使っちゃダメだとか、レディース用を男性が使っちゃダメだとか、使用した場合に問題やデメリットが発生すると言ったような事はありません。

ポイントになるのは「デザイン」と「香り」であり、ご自身の印象を大きく左右する物ですので、この辺りを気にする方の場合だと相性の良い製品に出会いにくいというデメリットがあるだけです。

また、男性の場合は頭皮の皮脂量が多く、フケやニオイなど頭皮トラブルが発生しやすい体質の方が多いため、「メンズ用」と銘打って販売されているヘアオイルは頭皮ケアにも力を入れた商品が多い傾向です。

メンズ向けヘアオイルはどこで売ってる?買える場所

メンズ向けのヘアオイルが販売さている場所は大きく分けると以下の5種類に分けられます。

  • ドラッグストア・薬局
  • ドンキホーテ等のディスカウントショップ
  • ビック・ヨドバシ等の家電量販店の化粧品売り場
  • ロフト・東急ハンズ等の生活雑貨点
  • サロン(サロン専売品)

メンズのヘアオイルには大きく分けて「市販品」と「サロン専売品」が存在しており、市販品とされるものは薬局やドンキなどブランドによって取り扱いは異なるもののどこでも手に入ります。

反対に、「サロン専売品」と言われるものは、まれに通販サイトやメルカリ等のフリマサイトで入手できる事もありますが、基本的にはサロン専売品のなとおり一般人(非美容師)はサロンでしか手に入りません。

編集部が厳選するメンズ向けヘアオイルおすすめベスト3はコレ!

本記事では【男性から人気のメンズ向けおすすめヘアオイル】をご紹介させて頂きました!

シーエッジ編集部が使い勝手の良さからベスト3を選ぶなら

  1. リップス(LIPPS)|ベーススタイリングオイル
  2. ギャツビー (GATSBY)|インサイドロック スタイリングオイル
  3. ボタニスト(BOTANIST)|ボタニカル ヘアオイル リッチモイスト

の3種類をおすすめします。

ご自身のライフスタイルに合うヘアオイルを見つけてみてくださいね!

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