メンズに人気のおすすめベルトブランド20選!ビジネスマン必見の22モデルを徹底解説!

この記事では、メンズ向けのベルト選びで間違いなしのおすすめ人気ブランドをご紹介していきます。

ビジネススーツでもカジュアルコーデでも必須アイテムの1つと言えるのが「ベルト」です。

見えにくい部分だからこそスタイリング次第でクラス感がアップしますし、コーディネートの幅が出せるため、何本あっても困らず、男性へのプレゼントにも人気のアイテムです。

ゆうた
自分用にもプレゼント用にも「今男性から人気の高いベルト」について詳しくご紹介しますので、ぜひ参考にしていただき理想の1本を見つけてもらえると嬉しいです。

男性向けベルトの有名ブランドおすすめランキング

今ってどんなブランドが人気なの?

そんなあなたのために、男性向けのベルトで人気の高いブランドの中から特に「鉄板」と言えるおすすめブランドをランキング形式でご紹介。

プレゼント選びなどに役立てていただければと思います。

  1. カルバンクライン(Calvin Klein)
  2. コーチ(COACH)
  3. ダンヒル(Dunhill)
  4. ラルフローレン(Ralph Lauren)
  5. バーバリー(Burberry)
  6. ディーゼル(DIESEL)
  7. エルメス(Hermès)
  8. ルイヴィトン(Louis Vuitton)
  9. ポールスミス(Paul Smith)
  10. グッチ(GUCCI)
  11. ブルガリ(Bvlgari)
  12. ボッデガ(Bottega Veneta)
  13. サルヴァトーレフェラガモ(Salvatore Ferragamo)
  14. アルマーニ(ARMANI)
  15. ドルチェ&ガッバーナ(Dolce&Gabbana)

それぞれのブランドやベルトの特徴については以下で詳しくご紹介します。

第1位:カルバンクライン(Calvin Klein)

創業と国:1968年|アメリカ(ニューヨーク)
参考価格:¥7,000前後

おすすめポイント

  • オンオフ問わず使える洗練された都会的なデザイン
  • 爽やかで好印象かつ清潔感のある大人の男を演出
  • リーズナブルでコスパに優れたベルト界の人気ブランド

第2位:コーチ(COACH)

創業と国:1941年|アメリカ(ニューヨーク)
参考価格:¥10,000前後

おすすめポイント

  • 手頃な価格でリュクス感を味わえるブランド
  • オンオフ問わず使えて嫌味っぽさが無いブランドバリュー
  • リーズナブルでコスパに優れたベルト界の人気ブランド

第3位:ダンヒル(Dunhill)

創業と国:1893年|イギリス(ロンドン)
参考価格:¥30,000前後

おすすめポイント

  • ビジネススーツの最適解と言って過言ではない名門
  • 男らしさと大人の魅力を纏ったプレゼントの大定番
  • 幅広い年齢層から支持されており入社祝いから父の日まで大活躍

第4位:ラルフローレン(Ralph Lauren)

創業と国:1967年|アメリカ(ニューヨーク)
参考価格:¥10,000前後

おすすめポイント

  • デニムパンツですらビジネス顔に見せる名門ブランド
  • アイコニックなポニーのロゴがコーデをクラスアップ
  • リーズナブルでコスパに優れたベルト界の人気ブランド

第5位:バーバリー(Burberry)

創業と国:1856年|イギリス(ハンプシャー)
参考価格:¥50,000前後

おすすめポイント

  • オンオフ問わず使えるブリティッシュトラッドの名門
  • 定番のチェック柄からスーツ向けのシンプルベルトまで
  • 一流メゾンなのに嫌味っぽさがなく大人気のブランド

第6位:ディーゼル(DIESEL)

創業と国:1978年|イタリア(モルヴェーナ)
参考価格:¥10,000前後

おすすめポイント

  • カジュアル向けメンズベルトでは圧倒的な人気
  • 男臭さの漂うバックルデザインが定番アイテム
  • リーズナブルでコスパに優れたベルト界の人気ブランド

第7位:エルメス(Hermès)

創業と国:1837年|フランス(パリ)
参考価格:¥60,000前後

おすすめポイント

  • 世界中が憧れる雲上のベルトブランドといえばココ
  • 上質なレザーと金属選びが圧倒的なクオリティを誇る名門
  • プレゼントに選ぶとちょっと重すぎるかもしれないので要注意

第8位:ルイヴィトン(Louis Vuitton)

創業と国:1854年|フランス(パリ)
参考価格:¥60,000前後

おすすめポイント

  • 日本では最も知名度の高い「高級ブランド」といえばココ
  • 昨今のメンズ人気は非常に高く幅広い層から支持
  • ベルトのようにワンポイントだからこそアイコニックなデザインを

第9位:ポールスミス(Paul Smith)

創業と国:1970年|イギリス(ノッティンガム)
参考価格:¥15,000前後

おすすめポイント

  • おしゃれビジネスマン御用達の名門
  • ワンポイントのストライプに遊び心が見えるデザイン
  • リーズナブルでコスパに優れたベルト界の人気ブランド

第10位:グッチ(GUCCI)

創業と国:1921年|イタリア(フィレンツェ)
参考価格:¥50,000前後

おすすめポイント

  • 今最もホットなブランドといえばココ!
  • スタンダードなGGモノグラムはまさにステータスシンボル
  • 上品で男らしい色気を持ったベルトを探してる方は必見

第11位:ブルガリ(Bvlgari)

創業と国:1884年|イタリア(ローマ)
参考価格:¥40,000前後

おすすめポイント

  • 宝飾ブランドらしい金属パーツの質の良さが魅力
  • オンオフ問わず使えるシンプルなベルトデザイン
  • 上質で知的な印象が幅広い層から高く評価される名門

第12位:ボッデガ(Bottega Veneta)

創業と国:1966年|イタリア(ヴィチェンツァ)
参考価格:¥60,000前後

おすすめポイント

  • 落ち着きと個性を両立した編みレザーの特別感が魅力
  • オンオフ問わず使えるワンランク上のベルトならココ!
  • プレゼント用だとちょっと重すぎる可能性もあるので要注意

第13位:サルヴァトーレフェラガモ(Salvatore Ferragamo)

創業と国:1927年|イタリア(フィレンツェ)
参考価格:¥35,000前後

おすすめポイント

  • 落ち着いた大人が好む一流のラグジュアリー
  • 「モテる男」が好むキチンと感が魅力のベルト
  • これみよがしなハイブラが苦手な方におすすめ

第14位:アルマーニ(ARMANI)

創業と国:1975年|イタリア(ミラノ)
参考価格:¥15,000前後

おすすめポイント

  • スポーティで活発な印象のある高級ブランド
  • 男らしく色気のあるデザインが「モテベルト」として高評価
  • チャラい印象もあるため苦手な人は要注意

第15位:ドルチェ&ガッバーナ(Dolce&Gabbana)

創業と国:1985年|イタリア(ミラノ)
参考価格:¥30,000前後

おすすめポイント

  • ハイセンスでファッショナブルなベルトが人気のブランド
  • 幅広い層の男性に人気ですが「おっさん」には向きません
  • だいぶチャラい印象があるため使用者を選ぶ傾向

知る人ぞ知る!本格派ベルトのおすすめブランド10選

みんな知ってる有名ブランドではなく、ちょっとマニアックな「ベルトで有名な専売的ブランド」から選びたいという男性も多いのでは?

そんな趣味の良いあなたに、持っていると一目置かれる本格派のベルトを厳選してご紹介します。

  1. アンダーソンズ(Anderson’s)
  2. ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)
  3. グレンロイヤル(GLENROYAL)
  4. エッティンガー(ETTINGER)
  5. ガンゾ(GANZO)
  6. イルビゾンテ(IL BISONTE)
  7. HTC(Hollywood Trading Company)
  8. プレリー(Prairie)
  9. ブッテロ(BUTTERO)
  10. タナーグッズ(TANNER GOODS)

それぞれのブランドやベルトの特徴については以下で詳しくご紹介します。

アンダーソンズ(Anderson’s)

創業と国:1966年|イタリア(パルマ)
参考価格:¥20,000前後

おすすめポイント

  • 無駄のない究極のベーシックデザイン
  • ベルトに困ったらとりあえずアンダーソンという存在

1966年イタリアのパルマで創設された正真正銘のベルト専門ブランドの「アンダーソンズ」。

革愛好家やお洒落に敏感な30代以降の男性は、皆知っているほど有名なブランドです。

英国のクラシックとイタリアモダンが融合したシンプルながらも美しいベルトの数々は、「革と共に成長する」という言葉が相応しく、一度購入すれば生涯愛用できるほどのクオリティの高さが魅力です。

しかも未だにイタリア北部の都市パルマの自社工場で100%製作されており、始めから仕上げまで熟練した職人達による手作業で仕上げられています。

そのため、工場で大量生産されるベルトと比べて、縫製技術が高く職人の温もりを感じられます。

ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)

創業と国:1960年|イギリス(ウォルソール)
参考価格:¥20,000前後

おすすめポイント

  • あのラルフローレンも惚れ込んだメッシュベルトが定番
  • 極上のレザー使いと丁寧な作りが魅力

1960年にイギリスで創立された老舗レザーブランドの「ホワイトハウスコックス」。イギリス軍用の革製品も納品するなど、輝かしい実績のある世界的レザーブランドです。

今でこそ財布やキーケースといった革小物が人気ですが、「ホワイトハウスコックス」の名が世界に知られるようになったきっかけがベルトです。

イギリスの高級百貨店「ハロッズ」のペット用品売り場に訪れていたラルフ・ローレンが、ホワイトハウスコックスのアイテムを見て、クオリティの高さに感動し、ベルトの製作を依頼。

一枚の皮革を職人が一本一本三つ編みの様に編み上げたメッシュベルトは、編み込みならではの体へのフィット感の良さ加えて、伸びが少なく、耐久性にも優れるという逸品。

ホワイトハウスコックスを代表するベストセラ―アイテムとして、今でも多くの人から愛される逸品ベルトです。

グレンロイヤル(GLENROYAL)

創業と国:1979年|スコットランド
参考価格:¥25,000前後

おすすめポイント

  • 最上級のレザー素材と特徴的なバックルデザインが魅力
  • ホワイトハウスコックスに差をつけたい男性は要チェック
  • WHCやエッティンガーと並ぶ英国レザー御三家の1つ

エッティンガー(ETTINGER)

創業と国:1934年|イギリス(ロンドン)
参考価格:¥26,000前後

おすすめポイント

  • 定番のブライドル以外にカーフのベルト展開も人気
  • ビジネススーツにハマりやすい上品で知的なルックス
  • WHCやグレンロイヤルと並ぶ英国レザー御三家の1つ

ガンゾ(GANZO)

創業と国:2001年|日本
参考価格:¥16,000前後

おすすめポイント

  • 「縫製と仕上げの良さ」で選ぶなら世界最高のブランド
  • ブランドネームではない「本物」が欲しい男性は要チェック
  • 極上のレザーベルトを求める本格派にイチオシ

イルビゾンテ(IL BISONTE)

創業と国:1970年|イルビゾンテ
参考価格:¥20,000前後

おすすめポイント

  • 「経年変化を楽しむベルト」ならダントツでおすすめ
  • 上質で柔らかな皮質がカジュアルユースに最適
  • せっかくイルビゾンテを買うならヌメ系レザーで!

HTC(Hollywood Trading Company)

創業と国:2000年|アメリカ(ロサンゼルス)
参考価格:¥50,000前後

おすすめポイント

  • 大人コーデをワンランクアップさせる人気ベルト
  • ロッキッシュやバイカーコーデにピッタリ
  • 大人なスタッズベルトなら絶対ココ!な超名門

プレリー(Prairie)

創業と国:1957年|日本(大阪)
参考価格:¥13,000前後

おすすめポイント

  • ハイクオリティでハイセンスでリーズナブル
  • スタンダードで洗練されたデザインのベルトを展開
  • 「最もコスパ優秀なベルトブランド」として知られる日本の名門

ブッテロ(BUTTERO)

創業と国:1974年|イタリア(トスカーナ)
参考価格:¥15,000前後

おすすめポイント

  • レザーにこだわる男たちが注目する人気ブランド
  • 個性豊かで色気のある男らしいデザインのベルトが人気
  • ブーツで有名なブランドだけある作りの良さも魅力

タナーグッズ(TANNER GOODS)

創業と国:2012年|アメリカ(オレゴン)
参考価格:¥10,000前後

おすすめポイント

  • 日本中の有名セレクトショップがラブコールを送る注目ブランド
  • 上質な経年変化がSNSを中心に注目を集めている
  • 知名度はあまり高くないが「一目置かれるベルト」ならココ

コスパ重視!スーツにハマるおすすめベルト3選

ビジネススーツでしかベルトを使わない。そんな男性だとコストパフォーマンスの良さでベルト選びしたいという方も多いのでは?

かの有名なユニクロはもちろん、シップス、ビームス、アローズ、この辺りのセレクトショップオリジナル(セレオリ)も良い商品が多いですが、中でも安いのに高品質と評価されるブランドを3種類厳選してご紹介します。

  1. スーツカンパニー(THE SUIT COMPANY)
  2. タケオキクチ(TAKEO KIKUCHI)
  3. ウィゴー(WEGO)

それぞれのブランドやベルトの特徴については以下で詳しくご紹介します。

スーツカンパニー(THE SUIT COMPANY)

創業と国:1964年|日本(広島)
参考価格:¥5,000前後

おすすめポイント

  • 洋服の青山が手がける安定感のあるビジネススタイル
  • リーズナブルな価格でありながらしっかりしたクオリティ
  • 壊れにくく長く使えて「ボロい感じ」になりにくい

タケオキクチ(TAKEO KIKUCHI)

創業と国:1984年|日本
参考価格:¥8,000前後

おすすめポイント

  • スタンダードな中にも「おしゃれさ」のあるキチンと感
  • 洗練された知的な印象とリーズナブルな価格が魅力
  • 入社祝いや父の日など「間違いないベルト」ならココ

ウィゴー(WEGO)

創業と国:1994年|日本(大阪)
参考価格:¥1,000前後

おすすめポイント

  • おしゃれの小道具としてのベルトなならダントツの人気
  • カジュアルベルトを含む豊富なバリエーションが魅力
  • 他の追随を許さぬ圧倒的な低価格が人気のブランド

カジュアルに楽しむ!おすすめメンズ向けベルト

ビジネスシーンでベルトを使用するのであれば、素材はレザーのみとなり、バックルもシンプルなものに限られるため、一般的には「プレーンベルト以外はNG」という空気感があります。

しかしカジュアルなコーディネートを楽しむなら、ざっくり以下の9種類から選ぶことが出来ます。

  1. プレーンバックルベルト
  2. リングバックルベルト
  3. レザーメッシュベルト
  4. スタッズベルト
  5. メッシュベルト
  6. GIベルト(ガチャベルト|ウェブベルト)
  7. インダストリアルベルト(荷締めベルト)
  8. コブラバックルベルト(ローラーコースターバックル)
  9. マグネットバックルベルト(FIDLOCKバックル)

以下では、定番と言えるプレーンバックルのベルトの紹介を含めつつ、それ以外の個性豊かなベルトについてご紹介いたします。

プレーンバックルベルト

テイスト:カジュアル|フォーマル

全てのベルトの原型とも言えるプレーンベルト。

ドレスベルトと呼ばれており、オン・オフ問わず使える万能な種類です。

お洒落初心者やどんな着こなしにも合わせられるベルトをお探しの男性は、プレーンベルトがおすすめです。

ベルト本体の幅で印象や雰囲気が大きく変わる特徴もあり、太いプレーンベルトはデニムやミリタリーパンツ、細いプレーンベルトはスラックスなどのキレイめな着こなしに良く合います。

リングバックルベルト

テイスト:カジュアル

「リングベルト」は「プレーンベルト」などの一般的バックルとは異なり、2つのリングに通したベルトを折り返して固定する構造が特徴です。

すぐにサイズを調節できるので、食べ過ぎてしまった後などに簡単に緩くすることができます。

着こなしをヴィンテージ感溢れる雰囲気にしてくれるので、大人のカジュアルコーデやキレイめコーデに使いたい種類です。

レザーメッシュベルト

テイスト:カジュアル

装飾的な腰元を作り、涼し気な印象と存在感ある雰囲気にしてくれる「メッシュベルト」。

編み込まれたデザインは、ビジネススーツやジャケパンといったキレイめ着こなしにも良く合い、「プレーンベルト」の同じくメンズベルトを代表する種類です。

穴が決まっていないので調節もしやすくお腹まわりの気になる男性にも非常におすすめです。

スタッズベルト

テイスト:カジュアル

パンクロッカー御用達のベルトといえば「スタッズベルト」です。

イメージ的にはトゲトゲの鋲が打たれた「鋲ベルト」が有名ですが、リベットなどを打ち込んだシンプルなデザインも多く、寂しくなりがちな夏のコーデなどのアクセントになるデザインも豊富です。

バイカースタイルやサーフコーデなど男らしくもスポーティで色気のあるコーディネートが可能です。

メッシュベルト

テイスト:カジュアル

夏のコーディネートに欠かすことのできない定番ベルトといえば、ファブリック素材で作られたメッシュベルトです。

いわゆるガチャベルト系のカジュアルさを持ちながらも、ビジネスカジュアルにも使える大人上品なルックスで、レザーメッシュベルトと比べて暑苦しくないためクールビズでも活躍してくれます。

ショートパンツやサンダル、ポロシャツなんかとくみあわわせてマリンスタイルを楽しむのも定番コーデです。

GIベルト(ガチャベルト|ウェブベルト)

テイスト:カジュアル

カジュアルな着こなしからキレイめコーデの外しアイテムとして大流行した「ガチャベルト」。今ではすっかり定番ベルトの仲間入り。

ベルト本体の余った部分を垂らしておくと着こなしのアクセントに。

価格も他の種類と比べてもプチプラなお値段なので、一つ持っておいて損はしないでしょう。

インダストリアルベルト(荷締めベルト)

テイスト:カジュアル

オーバー100センチは当たり前の「荷締めベルト」。正式名称としては「カムバックル式ラッシングベルト」と言います。

ストリート系を中心にハイファッションでも人気が高く、トレンド感のあるコーデにおすすめです。

普通のベルトと比べても非常に長いので、“二重”に巻いて腰回りにボリュームを持たすと着こなしにひねりを加えられます。

コブラバックルベルト(ローラーコースターバックル)

テイスト:カジュアル

シートベルトのように「ガチャッ」と装着できるハードギアアイテムとして、今や不動の人気を誇るベルトの定番「コブラバックルベルト」。

元々はミリタリーやワークを中心にストリート系として人気に火がついたベルトですが、昨今ではアリクスなどハイファッション系が「ローラーコースターベルト」として展開し、性別やシーンを問わず幅広い層から人気を獲得しています。

マグネットバックルベルト(FIDLOCKバックル)

テイスト:カジュアル

ベルトバックルの最先端といえば、マグネット式のFIDLOCKバックルベルト。

FIDLOCK社以外のマグネットベルトでもFIDLOCKと言ったりする事がありますが、本物にこだわるならFIDLOCK社のマグネットバックルが搭載されたベルトを選びたいところです。

タクティカルベルトの中では比較的スマートなルックスであり、昨今ではアクロニウムなどを筆頭にテック系のウェアと合わせる使い方がストリートで大ブームとなっています。

編集部が厳選するベルトおすすめベスト3はコレ!

本記事では【男性から人気のメンズ向けおすすめベルト】をご紹介させて頂きました!

シーエッジ編集部が使い勝手の良さや合わせやすさからベスト3を選ぶなら

  1. アンダーソンズ(Anderson’s)
  2. ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)
  3. ガンゾ(GANZO)

の3種類をおすすめします。

ご自身のライフスタイルや普段のコーディネートに合うベルトを見つけてみてくださいね!

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