ビジネスにはコレ。スーツに相性抜群のベルトブランド10選

皆さんはビジネスシーンに相性の良いベルトがあることをご存知ですか?

しかもベルトは頻繁に買うものではないからこそ、誰だって失敗したくないですよね。

そこで本記事ではビジネススーツにおすすめのベルトブランドを10選ご紹介。

本記事を最後まで読むことで、ビジネススーツに合う最適なベルトが見つかるだけではなく、長く愛用し続けられる最高のベルトを見つけることができます。

Kentino
選び方を飛ばして読むことも可能ですが、選び方をキチンと知ることで長く愛用できるベルトを見つけられるので、ぜひ選び方のポイントもご覧ください。




ビジネススーツを正しく着るならベルトもしっかり選ぶ

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仕事で成果を挙げているビジネスマンほど、皆身だしなみには人一倍気を使っていると言いますよね。

スーツにしてもワイシャツにしても色合いから素材といった細部のディテールにまでこだわる男性も多いことでしょう。

また、革靴やネクタイにもこだわる方も多いと思います。

ベルトはたった1センチの幅でさえも大きく印象を変えてしまう小物アイテムなので、他のアイテム以上にしっかり選ぶ必要があります。

「たった1センチでそこまで変わらないでしよ」と思うかも知れませんが、その1センチでスーツスタイルのバランスを崩してしまうかもしれないのです。

命取りは大袈裟かも知れませんが、例えば革靴のサイズを1センチ変えたら。ネクタイの幅を1センチ変わったらどうでしょう?

大きく印象は変わりますよね。

ましてやシャツをスラックスの中にインすることが当たり前のビジネススーツにとってベルトはかなり目立つ小物のアイテムです。

絶対に失敗しないベルトを選びたいですよね。以下では選び方のポイントを詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。


一流ビジネスマンは知っている。ビジネスベルト選びのポイント

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ここからは失敗せず誰でも簡単に選べるビジネスベルトの選び方をご紹介します。

まず先に絶対条件から述べるとベルトの種類は、必ずプレーンベルトを選びましょう。

夏場のクールビズならメッシュベルトもありですが、年中使えるものを選ぶならプレーンベルトをお選びください。

ここからはプレーンベルトを例にビジネススーツに合うベルト選びのポイントを初心者にも分かりやすく解説していきます。

キーワードは「色」「素材」「幅」です。

この3つさえ守って選べば、どんな男性でもビジネスベルト選びで失敗することはまずありません。

スーツに合うビジネスベルト選びを失敗したくない男性はご覧ください。

Kentino
ベルトの名称やベルトの基本といったベルトについてさらに詳しく知りたい男性は以下の記事も合わせてチェックしてみてください!
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ベルトは革靴の色に合わせるのがセオリー

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普段からスーツを着用する男性にとってこれはもはや常識ですよね。

ビジネススタイルにベルトを合わせる際、色は革靴に合わせるのが基本です。

最近では革靴ではなくビジネススニーカーを愛用する男性も増えてきていますが、スニーカーにしても同じくベルトの色は足元と揃えるのが鉄則です。

とすれば自然とベルトの色は「黒」か「茶系」になると思います。というかなるはずです。

「黒」のベルトはよりフォーマルな印象になり、「茶系」で色が明るくなるにつれてクラシカルな印象になり、年齢層も上がってくるかと思います。

まずは普段履きしている靴と同じ色のベルトを選びましょう。

スーツに合わせるなら本革がお約束

ビジネススーツには本革(レザー)素材を使用したベルトが最も良しとされています。

逆に革製のベルト以外のものではカジュアル過ぎてしまったり、腰元が変に浮いてしまったりとビジネススーツのバランスを壊してしまう恐れがあります。

合成皮革のベルトもありますが、本革のほうが質感と経年変化を楽しめるうえに見栄えが良いので、必ず本革のベルトを選びましょう。

「長く愛用する」と念頭におくならば、値段は少し高くなりますが、本革で作られたベルトがベターです。

最も一般的なベルトの幅は3~3.5センチ

ビジネスベルト選びで「色」「素材」の大切なのがベルトの「幅」です。

ビジネススーツ、ビジネスシーンに最適とされるベルトの幅は、3センチ~3.5センチが一般的と言われています。

これ以上幅の広いベルトはカジュアル要素が強くなってしまい、ビジネスという場には相応しくないので、必ず避けましょう。

「1センチぐらいで対してそんなに見え方は変わらないでしょう」という方もいますが、ベルトの幅一つでも印象は大きく変わります。

何よりもシャツとパンツのバランスがおかしくなってしまうので、幅というものは重要なのです。

想像してみてください。ビジネススーツに華奢なベルトを付けていたら変に思いませんか?

逆に太いベルトをしていたらきっとベルトだけが悪目立ちしてしまいます。

「色」「素材」だけではなく、ちゃんとベルトの「幅」をチェックして、一流のビジネスマンに相応しい着こなし・格好にしてください。

クラシカルなスタイルやヨーロピアンスタイルの格好がお好き男性は少し細めの3センチでもお洒落に決まると思います。

ビジネススーツに相性の良いおすすめのベルトブランド10つ

ここからはビジネススーツに相性が良く、なおかつ長持ちするおすすめのベルトをご紹介していきます。

上記で解説した選び方3つのポイントを抑えながら好みのベルトを見つけてください。

サドラーズ(Saddler’s)SAFFIANO

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:イタリアンレザー
カラー展開:ブラック・ブラウン・ダークブラウン
販売価格:¥9,350(税込み)

おすすめポイント

  • ビジネスベルトならこのモデルを選んで間違いなし!
  • 1万円以下で購入できる最高品質のベルト
  • 高級サフィアーノレザーを贅沢に使用

デザイン性・クオリティ・コストパフォーマンスの高さ、三拍子揃ったベルトブランドで、いま飛ぶ鳥を落とす勢いで人気なのが「サドラーズ」です。

1万円以下で購入できるベルトの中で最も品質が高く、このモデルを選んでおけば間違いなし!と断言できるほどおすすめです。

素材には高級ブランドがこぞって使用するサフィアーノレザーを贅沢に使用。

キメの細かさと独特な手触りが特徴のサフィアーノレザーは、スーツスタイルに合わせた時もスタイリッシュで洗練された印象にしてくれます。

相手に身だしなみもしっかり整える良いビジネスマン像を与えたい男性に最適です。

Kentino
1万円以下で購入できるベルトをお探しの男性は、まず第一候補に入れておきたいモデルです!

ダンヒル(dunhill)リバーシブルベルト

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:イタリアンレザー
カラー展開:ブラック・ブラウン・ダークブラウン
販売価格:¥24,800(税込)

おすすめポイント

  • 両面使えるリバーシブル仕様
  • オン・オフ問わず使えるデザインでマルチに活躍!

イギリスを代表する高級紳士服ブランドの「ダンヒル」。

日本では革製品の小物を中心に30代以降の大人の男性から人気を獲得しています。

紹介しているベルトはなんと両面使用できるリバーシブルタイプ。

裏面の色味を若干変えているので、悪目立ちすることもなく、シーンに応じて使い分けができます。

これ1つあるだけで平日のビジネススーツから、休日のジャケパンスタイルなど、どの格好にも使えるのでとても便利です!

休日の着こなしにも使えるベルトをお探しの男性におすすめです。

アンダーソンズ(Anderson’s)レザーベルト

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:イタリアンレザー
カラー展開:ブラック
販売価格:¥17,600

おすすめポイント

  • 一流ベルトブランドのものだから完成度の高さは天下一品
  • 経年変化を楽しめて一生涯愛用できる
  • 無駄のない究極なベーシックデザインで世代問わずおすすめ

「アンダーソン」は、伝統を基に『高品質』という基準を守り続けるベルト界の絶対王者です。

高品質なイタリアンレザーを熟練の職人達が一本一本丁寧に作り続けていくベルトは、どれも完成度が高く‘‘使い込むほどに自分のものになっていく‘‘そんな特徴があります。

ご紹介しているモデルは、無駄のない究極ベーシックなデザインが特徴のベルトになります。

人やシーンを選ばずに合わせられるので、ベルトとスーツスタイルがちぐはぐになることはまずありません。

「ベルトに困ったらとりあえずアンダーソン」みたいなところが強いので、初心者の方の強い味方と言えます。

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王道ブランドのベーシックなベルトなだけに安心して購入できるのもおすすめポイントです!

ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)フレンチカーフベルト

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:レザー
カラー展開:ブラック・マホガニー
販売価格:¥18,700

おすすめポイント

  • キメの細かさが魅力のフレンチカーフレザーを採用
  • 使い込む度に味わい深く個性豊かさな表情を楽しめる

イギリスが世界に誇る老舗レザーブランドの「ホワイトハウスコックス」。

シンプルなデザインながらも使い込むほどに味わい深くなるベルトになるので、長期間愛用できるものをお探しの30代以降の大人世代におすすめです。

革と聞くと「イタリアブランド」みたいなところも強いですが、本モデルはフレンチカーフレザーを採用。

無染色の繊細なナチュラルレザーは、キメが細かくシワさえも味わい深くなるので、革を育てる感覚を存分に楽しめる一本です。

ステッチ(糸の針目)もあまり目立たないので、飽きもなく長期間愛用することができます。

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価格帯はやや高いですが、長い期間愛用できることも考えるとコストパフォーマンスに優れいるとも思います。本物志向の大人世代におすすめです。

グレンロイヤル(GLENROYAL)DRESSY CALF BELT

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:イタリアンレザー
カラー展開:ブラック・ブラウン・ダークブラウン
販売価格:¥19,855(+tax)

おすすめポイント

  • ナチュラルな光沢感がスーツスタイルにマッチしてくれる
  • 革の中でも丈夫さに定評がある
  • 革製品愛好家から一目置かれるレザーベルト

スコットランド発のレザー製品ブランド「グレンロイヤル」。

レザーブランドでも3本の指に入るほど権威ある革製品ブランドで、多くの革愛好家から支持されています。

そんな「グレンロイヤル」から今回ご紹介するのは、キメの細かさとナチュラルな光沢感が魅力の「カーフベルト」です。

滑らかな手触りと嫌味のない光沢感は、どんなスーツスタイルにもハマり、革靴との相性も非常に良いので、選んで間違いはありません。

今もなおメイド・イン・スコットランドを貫くブランドですが、この品質と技術をこの価格帯で販売できるのも大きな強み。

本物志向の大人の男性に強くおすすめしたいベルトです。

ポールスミス(Paul Smith)ベルト

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:イタリアンレザー
カラー展開:ブラック・ブラウン・ダークブラウン
販売価格:¥16,600

おすすめポイント

  • 嫌味のないデザインでスーツにも良く馴染む
  • 好感度の高いポールスミスで自分だけの個性を楽しむ

30代~40代の大人の男性から絶大な人気を集める「ポールスミス」。

ポールスミスと聞くとマルチストライプやカラフルな色を巧みに使ったデザインを思い浮かべる方も多いですが、本モデルのようにシンプルなデザインの小物アイテムを数多く展開しています。

一見、見た目からはポールスミスだと気が付きませんが、よく見ると尾錠(ベルトを固定する部分)にブランドネームを彫刻しており、そのさりげないデザインがお洒落ですよね。

そう感じた男性には特におすすめのベルトになるので、予算が2万円以下の方はぜひ候補にいれておいてください。

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ビジネスシーンはシンプルが無難ですが、少しでも嫌味なく個性を出したいのであれば、本モデルはかなりおすすめですよ!

ビームスエフ(BEAMS F)クラシック キップレザー ベルト

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:キップレザー
カラー展開:ブラック・ダークブラウン
販売価格:¥11,000(税込)

おすすめポイント

  • 1本持っておけば休日もビジネスも使える
  • キメが細かく丈夫なキップレザーを使用
  • 太さ・デザインともにベーシックなベルト

ヨーロッパのクラシックをベースに、現代的スタンダートを提案する人気ブランドの「ビームスF」。

1つ持っているだけでオン・オフ問わず使えるベーシックなデザインは、幅広い層の男性におすすめです。

特にシチュエーション問わず使えるベルトをお探しの男性やベルトは極力1つのものをローテーションさせて愛用したい方には最適です。

素材にはキメの細かさに定評のあるキップレザーを採用。

キップレザーとは生後半年~1年ぐらいの子牛の革のことを言い、耐久性の高さと目に見えるキメの細かさが特徴です。

キメが細かいことで悪目立ちすることなくスーツスタイルにハマり、フォーマルなシーンからビジカジにまで使える一本となっています。

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超スタンダードなベルトになるので、最初の一本にはまずはコレをおすすめします!

タバラット(TAVARAT)ビジネスベルト TAV-038

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:ウーズレザー
カラー展開:ブラック・ブラウン
販売価格:¥5,500

おすすめポイント

  • シーンを選ばずに使えるベーシックな本革ベルト
  • 光沢感を抑えマットに仕上げたデザイン
  • 5000円台で購入できる本革ベルトとしてはかなり良質

大阪のメンズ雑貨ブランドが手掛ける「タバレット」から販売される本革ビジネスベルトです。

程よく厚みのある牛本革に光沢感を抑えたマット仕上げでフォーマルな表情を演出するモデルです。

スーツスタイルに最も合わせやすい3センチ幅で、見た目もスタイリッシュな印象なので、シーン問わずどんなスーツにも合わせることが可能です。

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光沢感を抑えたモデルになるので、フォーマルでよりマット仕上げのビジネスベルトをお探しの男性におすすめです!

タケオキクチ(TAKEO KIKUCHI)TK408014

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:国産牛革
カラー展開:ブラック・ブラウン・ダークブラウン
販売価格:¥8,800

おすすめポイント

  • 品質とコスパの良さを両立したベルト
  • 程よい光沢感とアンティーク調の雰囲気
  • 革靴との相性が抜群

レザーの品質の高さとコストパフォーマンスの良さを両立した「タケオキクチ」のベルトです。

1万円以下で購入できるモデルの中では特に品質の高いベルトになるので、予算が1万円以内という男性には特におすすめです。

最大のポイントは一つ一つ手染めで加工して出来たアンティーク調のデザイン。

国産の革を職人達が丁寧に仕上げているので、経年変化もしっかり楽しむことができます。

剣先(ベルトの先の部分)には、ブランドの世界観を表現するインパラと無数のユリをモチーフのロゴをあしらい、華やかさを演出しています。

ロゴのあるベルトにはなりますが、嫌味のないデザインなので、ビジネスシーンにも問題なく使うことができます。

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個性とクセのあるベルトなだけに好みがハッキリ分かれるモデルです。ヴィンテージやアンティークテイストなアイテムが好きな男性におすすめです。

ユニクロ(UNIQLO)イタリアンレザーステッチベルト

シーエッジ編集部のおすすめ度:
素材:イタリアンレザー
カラー展開:ブラック・ブラウン・ダークブラウン
販売価格:¥2,990(+tax)

おすすめポイント

  • 本場イタリアの極上レザーを手軽な価格帯で楽しめる
  • シンプルでクセのないデザイン性
  • どんな男性にもおすすめできるオールラウンドプレーヤー

上質なイタリアンレザーベルトを驚異の値段で販売するユニクロ。上位のブランドの値段と比較したら一目瞭然。

とにかくコストを抑えたい。安っぽく見えずにスーツに合わせられるベルトをお探しの男性におすすめです。

ゼロが一つ少ないぐらいのコストパフォーマンスの高さはユニクロだからできること。

イタリアの有名なメーカーである「Ausonia社」のレザーを贅沢に使用しており、使い込むほどにレザー本来の質感や味わいが増していくのがポイントです。

クセのないシンプルなデザインは、人やスーツスタイルを選ぶことなく合わせられるので、ベルト選びがめんどくさいといったズボラな男性には特におすすめできるモデルです。

長さを自分で調節できないタイプになってはいますが、自分に穴を開けることもできますし、サイズもMとLサイズを展開しているので、サイズで選びで失敗することはまずありません。

サイズの参考までに「Mサイズは標準体型」「Lサイズはお腹まわりが気になる男性」となっているので、目安にしてみてください。

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店舗数もかなり多いので、すぐにベルトが必要な男性や気軽に買いたいという方はユニクロでOK!クオリティもしっかりしているので安心して普段使いできますよ!

おすすめのビジネスベルトブランドまとめ

今回はビジネススーツに合うベルトと選び方とおすすめブランドを10つをご紹介しました。

ビジネスシーンに相応しい装いをしているだけでも相手からの印象は随分と変わるものです。

たかがベルトで…と思わずにスーツに合うベルト、そしてこの機会にご自身の印象をグッと引き上げるビジネスベルトをお選びください。

Kentino
皆さんが思っている以上にベルトは目立つので、しっかり選んでいきましょう!
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